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biography
■members

Aaron Marsh - vocals, guitars, melotron, organ, and piano
フロリダ州レイクランド出身。1979年生まれ。
通っていた教会のピアノで5歳から音楽に親しむ。高校ではパフォーミングアートを学び、その後フロリダ・サザンカレッジに進むが音楽活動の為に中退。学生時代には9年間マーチングバンドとオーケストラでトロンボーンを担当。カレッジ在学中の夏休みにサマーキャンプでカウンセラーをした際にJames Likenessと出会い、その後Aaronがカレッジの友人と結成していたバンドEv Angelの最後のライブにJamesが参加。その後AaronとJamesを中心にCOPELANDを結成し、メンバー交代を経て現在に至る。バンドのメインのソングライターでもあり、ストリングスのアレンジなども彼が考えている。地元レイクランドのホームスタジオを中心にプロデューサーとしても活動中。また、他のアーティストの音源にゲスト参加する事も多い。

ゲスト参加作品:
・Denison Marrs - "The Right Time"("Denison Marrs", 2004)
・Underoath - "Some Will Seek Forgiveness, Others Escape"
  ("They're Only Chasing Safety", 2004) 
・Rookie of The Year - "Just for Tonight" ("Having to Let Go", 2004)
・The Myriad - "The Last Time", "A New Language"
  ("You Can't Trust The Ladder", 2005)
・Lakes - "Photographs" ("Photographs"EP, 2006)
・Anberlin - "Inevitable" ("Cities", 2007)
・Lydia - "Hospital" ("Illuminate", 2007)
・Stacy Clark - "Empty Bottles" ("Apples and Oranges", 2007)
・Ace Enders and A Million Different People - "Bittersweet Symphony" (2008)
・Anchor & Braille - "Forget Love, I Just Want You to Make Sense Tonight" ("Felt", 2009)

プロデュース・音源に参加したアーティスト:
This Day and Age, The Myriad("You Can't Trust The Ladder", 2005), Estates ("Be Fair" EP, 2006), Pemberly ("I'm Fine" EP, 2008), Summerbird in The Cellar, The Dark Romantics ("Another Song" EP, 2006), Estates ("Be Fair" EP), Woodale (EPが2009年1月、アルバムが2009年夏リリース予定), Anchor and Braille("Wedding/Funeral" 7inch, 2007, "Felt", 2009) , Person L("The Positives", 2009), Nikki Kummerow(アルバムが2009年リリース予定)

Bryan Laurenson - guitars, piano
メリーランド州出身。1980年生まれ。
Aaron, Jamesとは共通の友人を介して知り合い、COPELANDに加入。COPELAND加入以前からmodern day miracleという名義で自身でも楽曲を制作していた。2ndアルバム'In Motion'からAaronと共に楽曲製作でクレジットされるように。COPELANDのオリジナルアルバムには彼が単独で作曲した曲は収録されていないが、B-sides"Dressed Up and In Line"に収録された"Thanks to You"は元々はBryanが作曲し、自身で歌ってウェブサイトで公開していた曲である。またミキシングエンジニアとしても活動し、Anberlinなどの作品にも参加。

Jon Bucklew - drums
フロリダ州レイクランド出身。1977年生まれ。
1995年から2003年までDenison Marrsのメンバーとして活動(Denison Marrs自体は2005年解散)。2004年4月にCOPELANDからRusty Fullerが脱退以後、しばらくサポートを努めた後正式にメンバーとして加入。 AaronやJamesとはCOPELAND結成以前からの友人関係にあった。Aaronと共にAnberlinのStephenのソロワークAnchor and Brailleにドラムで参加。

Stephen Laurenson - guitars
メリーランド州出身。1988年生まれ。
Bryanの実弟。2007年よりツアーのサポートギタリストとしてバンドに参加し、その後正式メンバーとしてクレジットされるように。現在は兄Bryanとの音源も製作中。



■former members

James Likeness - bass, backing vocals
フロリダ州出身。1978年生まれ。
フロリダ州立大学でグラフィック・デザインとスタジオ・アートを学ぶ。在学中にサマーキャンプのカウンセラーをした際にAaronと出会い、のちにCOPELANDを結成。バンド活動の一方でtired childrenという名前でグラフィックデザイナーとしても活動し、COPELAND関係のデザイン全てを手掛けてきたが、2007年9月にグラフィックデザイナーの仕事に専念する為にバンドを脱退。

Rusty Fuller - drums
1stアルバム・カヴァーEPレコーディング時のメンバー。脱退後はThe Beautiful Mistakeのサポートメンバーとなる。

Thomas Blair - guitars
COPELANDの前身となるEv Angel時代からのメンバー。PacificoとのスプリットEPまで参加。その後COPELANDと同じレイクランドのバンドArthur Woodale(現Woodale)に加入するが、脱退。

Jarrett Smith - bass
COPELANDの前身となるEv Angel時代からのメンバー。PacificoとのスプリットEPに収録された音源に参加。現在は地元レイクランドのバンドPemberleyのメンバーとして活動中。
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by copeland_jpn | 2001-01-05 01:00 | ■biography
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