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Dressed Up & In Line (2007)
c0176144_12172278.jpgDressed Up & In Line
November 20, 2007 The Militia Group
2008 The Militia Group Japan (Japan)

1. "You Love to Sing" (Slow Version)
2. "Thanks to You"
3. "Sleep" (Premix)
4. "Chin Up" (Demo)
5. "Careful Now" (Acoustic)
6. "Black Hole Sun" (Soundgarden cover)
7. "No One Really Wins" (Acoustic)
8. "Interlude"
9. "Every Breath You Take" (The Police cover)
10. "May I Have This Dance"
11. "That Awful Memory of Yours"
12. "Second Star to the Left, Go 'Til Dawn"
13. "Brightest" (Acoustic)
14. "When Paula Sparks" (Alternate Version)
15. "Thanks to You" (DJ Cakeface Remix)
16. Bonus Track

2007年11月にリリースされたB-sidesアルバム。
元々は2枚組アルバムとしてリリース予定だったが、秋のThe Rentalsとのツアー後にAaronが喉を痛めてしまい、追加のヴォーカルのレコーディングが間に合わない事と、2枚組にすると価格が上がってしまう事から、曲数を減らして1枚のCDとしてリリースする事に。(この時外された曲は、いつかEPとしてリリースしたいと考えているとのこと)「ただの曲の寄せ集めにはしたくない」というバンドの意向により、ほぼ全ての曲が新たにストリングスやコーラス、キーボードなどを加えてリミックスされている。
アートワークは、リリース発表時には既に脱退していたが、Jamesが担当。

---楽曲について
2は元々Bryanが彼のソロプロジェクトModern Day Miracleの為に作った曲。以前はMDMのウェブサイトにBryanが歌っているオリジナルバージョンのMP3がアップされていた。
6はSoundgardenのカヴァーで、2006年リリースのFealess Recordsのカヴァーコンピレーション"Punk Goes 90s"に収録。
8は"Eat, Sleep, Repeat"制作時に作られた楽曲。
9はThe Policeのカヴァーで、2005年リリースのThe Militia GroupのThe Policeカヴァーコンピレーション"Policia! - A Tribute to The Police"収録。
10, 11, 12は2001年リリースのPacificoとのスプリットEP収録。
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by copeland_jpn | 2001-01-03 04:00 | --- albums
Eat, Sleep, Repeat (2006)
c0176144_14404136.jpgEat, Sleep, Repeat
October 31, 2006 The Militia Group
2006 Howling Bull (Japan)
Produced by Matt Goldman and Aaron Marsh

01. Where's My Head
02. Eat, Sleep, Repeat
03. Control Freak
04. Careful Now
05. Love Affair
06. I' m Safer On An Airplane
07. By My Side
08. Cover What You Can
09. The Last Time He Saw Dorie
10. I' m A Sucker For A Kind Word
11. When You Thought You' d Never Stand Out

2006年10月リリースの3rdアルバム。
1st, 2ndと同じくMatt Goldmanをプロデューサーに、2006年の6月から7月にかけてGlow in The Dark Studioでレコーディングされた。アートワークに使われている絵はJamesの奥さんの叔父さんによるもの。

日本盤及びアメリカの一部店舗で限定発売されたアルバムにはボーナストラックとして"Chin Up"を収録。また、日本盤は来日時の映像が収録されたDVDとの2枚組。
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by copeland_jpn | 2001-01-03 03:00 | --- albums
In Motion (2005)
c0176144_10371536.jpgIn Motion
March 22, 2005 The Militia Group
2005 Bravestar Records (UK)
2005, 2006 Howling Bull (Japan)
Produced by Matt Goldman and Aaron Marsh

1. no one really wins
2. choose the one who loves you more
3. pin your wings
4. sleep
5. kite
6. don't slow down
7. love is a fast song
8. you have my attention
9. you love to sing
10. hold nothing back

2005年3月にリリースされた待望の2ndアルバム。
前作のEPリリース後にドラマーのRustyが脱退し、この作品からJonが参加している。プロデューサーは前作と同じくMatt Goldmanで、Glow in The Dark Studioでレコーディングされた。ミックスはYear of The RabbitのKen Andrewsが担当。2曲目の"Choose The One Who Loves You More"には元AnnieのヴォーカリストStephen Nicholsが作曲とゲストヴォーカルで参加。「聴いた人が体を動かしたくなるようなアルバムが作りたかった」とバンドが語るように、前作よりもギターサウンドを前面に押し出したアルバム。

US盤は初回プレスにのみdon't slow down, pin your wings, take care,
coffeeのアコースティックバージョン4曲が収録されたボーナスディスク付。
UK盤はアートワーク違いで、以上の4曲をボーナストラックとして同じディスクに収録。
日本盤はIn MotionとBeneath Medicine Treeが限定2枚組としてリリースされ、現在は2枚別々に発売中。こちらもアコースティックトラックをボーナストラックとしてそれぞれ収録。
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by copeland_jpn | 2001-01-03 02:00 | --- albums
Beneath Medicine Tree (2003)
c0176144_0251650.jpgBeneath Medicine Tree
March 25, 2003 The Militia Group
2005, 2006 Howling Bull (Japan)
Produced by Matt Goldman and Copeland
 01. Brightest
 02. Testing the Strong Ones
 03. Priceless (For Eleanor)
 04. Take Care
 05. When Paula Sparks
 06. California
 07. She Changes Your Mind
 08. There Cannot Be a Close Second
 09. Coffee
 10. Walking Downtown
 11. When Finally Set Free

1stアルバム。
アトランタにあるMatt GoldmanのGlow in The Dark Studioにて2002年11月から2003年1月にかけて制作された。Aaronの祖母の死("Priceless"は元々祖母の葬儀で演奏する為に書いた曲)、そして病気で入院していたガールフレンドとの記憶や別れがこのアルバムの楽曲に大きな影響を与えている。Jamesによるアートワークも病院の写真や医学書で使われているイラストをあしらったものになっている。

2003年3月にThe Militia Groupより初リリース。日本盤は2005年にIn Motionとの限定2枚組として、また2006年に単独(1枚)でHowling Bullからボーナストラック付でリリースされている。
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by copeland_jpn | 2001-01-03 01:00 | --- albums
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